シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
英語海外文化研修(Overseas Cultural Studies Course) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
 
担当者 (Instructor) 佐竹 晶子(SATAKE AKIKO)
山口 まり子(YAMAGUCHI MARIKO)
ファーマー(FARMER JAMES ANDREW)
ハディンハム(HADINGHAM,OLIVER E.) 
学期 (Semester) その他(Others) 
単位 (Credit) 4単位(4 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
LNE2031 
使用言語
(Language)
英語
(English) 
備考 (Notes) 人数制限科目 
履修資格・登録方法は『履修要項』で確認すること 



授業の
目標
Course
Objectives
アメリカでの家庭生活と大学生活を体験し,英語によるコミュニケーション能力を伸ばすと同時に,参加者が独自のテーマをもって参加することにより,そのテーマについての理解を深める。 
授業の
内容
Course
Contents
日本での事前研修では,コミュニケーション・スキルや異文化対応訓練を中心に,アメリカ文化・社会の概要および大学での勉強の仕方を事前知識として学ぶ。
アメリカでの研修は,ミネソタ州セント・ポールにあるバプティスト系ベセル大学で行われる。午前中は,少人数クラス(8人程度)で行われるディスカッション中心の英語の授業,ならびにアメリカ社会に関する様々なトピックについてのゲストスピーカーによる講義がある。午後は,アメリカの文化を学ぶための様々な学外での活動がある。さらに日本の文化を紹介するための活動も行う。帰国後,レポートを提出し,10月の報告会でグループごとに学んできたことの発表をする。受講希望者は4月4日のガイダンスに出席すること。

2017年3月30日付 事前ガイダンス日程修正「4月3日」→「4月4日」(変更事由:誤記のため) 
授業計画
Course
Schedule
1. 4.22 introduction  
2. 4.29 participation questionnaire writing  
3. 5.6 lecture and discussion 1  
4. 5.13 reporting in groups and discussion based on lecture 1 
5. 5.20 photo presentation  
6. 5.27 lecture and discussion 2 
7. 6.3 reporting in groups and discussion based on lecture 2 
8. 6.10 lecture and discussion 3 
9. 6.17 reporting in groups and discusion based on lecture 3 
10. 6.24 lecture and discussion 4 
11. 7.1 reporting in groups and discussion based on lecture 4 
12. 7.8 cultural sharing rehearsal and advice 
13. 7.15 travel guidance 
14. 8.1-8.23 program in Minnesota 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
必要に応じて教員が指示する。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
事前研修出席と課題および報告会への参加(40%) 、海外研修(40%) 、レポート(20%)
テキスト
Textbooks
初回の授業で指示をする。
参考文献
Readings
授業中に,適宜紹介する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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