シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/演習 J4
(Seminars in Education J4) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 和田 悠(WADA YU) 
学期 (Semester) 秋学期(Fall Semester) 
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
EDU3710 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  



授業の
目標
Course
Objectives
卒論を視野におきつつ、主体的契機をかけてゼミ論を執筆し、完成させる。そのために必要な研究方法や問題意識を鍛える。期末にレポート(12,000字)を提出する。 
授業の
内容
Course
Contents
個人研究発表が中心となる。 
授業計画
Course
Schedule
1. ガイダンス 
2. 文献購読 
3. 文献講読 
4. 文献講読 
5. 文献講読 
6. 個人研究発表 
7. 個人研究発表 
8. 個人研究発表 
9. 個人研究発表 
10. 個人研究発表 
11. 個人研究発表 
12. ゼミ論文の執筆について 
13. ゼミ論文の執筆について 
14. 総括と今後の計画 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
ゼミ論文の執筆に際して個人面談を実施する。ゼミである以上、授業時間外の予習・復習の労力を惜しんではならない。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
最終レポート(Final Report)(40%) 、議論への参加(30%) 、発表への取り組み(30%)
テキスト
Textbooks
No 著者名
(Author/Editor)
書籍名
(Title)
出版社
(Publisher)
出版年
(Date)
ISBN/ISSN
1. 渡辺潤・宮入恭平(編著)  『「文化系」学生のレポート・卒論術』   青弓社  2013  978-4-7872-9212-4 
その他(Others)
参考文献
Readings
参考文献は必要に応じて別途指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
ゼミ論執筆に際してテーマは自由であるが、担当者が指導しやすい領域とそうではない領域があることは留意してほしい。 
注意事項
Notice
 


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