シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
自動登録/卒業研究2
(Thesis 2) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 物理学科全専任教員 
時間割 (Class Schedule) 秋学期他 (Fall Others)    
単位 (Credit) 4単位(4 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
PHY4000 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) CB584 



授業の
目標
Course
Objectives
与えられたテーマについて,最新の研究に触れつつ,理論的あるいは実験的な研究を行う。 
To perform research in theoretical physics or in experimental physics while learning the latest topics of the given theme. 
授業の
内容
Course
Contents
卒業研究1に引き続き,教員の指導の下で,与えられたテーマについて理論的あるいは実験的な研究を行う。これは物理学科における教育の総合仕上げである。研究とは,未知の領域に踏み込むのであり,教員は指導者であると同時に共同研究者でもあるので,何よりも諸君が主体的に取り組むことが重要である。卒業研究でも世界最前線の研究であることも稀ではない。
 これまでに講義・演習・実験を通じて学んできた知識や技術を生かし,実りある研究となることを期待する。  
To perform research in theoretical physics or in experimental physics while learning the latest topics. Students are asked to be active participants of this final course. It is required to submit the final paper and there is a final aural presentation. 
授業計画
Course
Schedule
1. 各指導教員の指導のもとに,中間報告の準備を始める。  
2. 各指導教員の指導のもとに,中間報告の準備を行う。  
3. 中間レポートをまとめ,報告会に臨む。  
4. 中間レポートを改版し提出する。  
5. 各指導教員のもとで後半の研究内容とスケジュールを議論し決定する。  
6. 各指導教員へ報告議論を行いながら,研究を進める。  
7. 各指導教員へ報告議論を行いながら,研究を進める。  
8. 各指導教員へ報告議論を行いながら,研究を進める。 
9. 各指導教員へ報告議論を行いながら,研究を進める。  
10. 各指導教員へ報告議論を行いながら,研究を進める。 
11. 各指導教員の指導のもとに,卒業論文の準備を始める。  
12. 各指導教員の指導のもとに,卒業論文をまとめる。  
13. 各指導教員の指導のもとに,卒業論文をまとめる。  
14. 卒業論文をまとめ提出し,卒業論文発表会に臨む。  
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
・前年度3月に受入教員を決定する。
・原則として卒業研究2は卒業研究1と同じ受入教員とする。
・10月に中間発表会を行なう。
・年度末に卒業研究発表会を行なう。  
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
中間発表,中間レポート(30%) 、卒業研究発表,卒業論文(40%) 、平素の研究への姿勢(30%)
テキスト
Textbooks
各指導教員の指示による。
参考文献
Readings
各指導教員の指示による。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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