シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/専門演習2
(Seminar(3rd Year) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
日米における政治コミュニケーション 
担当者 (Instructor) 生井 英考(IKUI EIKO) 
時間割 (Class Schedule) 通年 (Full year) 木曜日(Thu) 5時限 4408
単位 (Credit) 4単位(4 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CMS3620 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes) DE391 
テキスト用コード (Text Code) DE391 



授業の
目標
Course
Objectives
政治現象の考察を通して現代の社会とコミュニケーションについての理解を深めること。 
授業の
内容
Course
Contents
現代の政治現象には時代を集約し、象徴する事例が多数みられます。特に20世紀に支配的だったリベラリズムの退潮について、アメリカ政治における多くの政治現象が多様な示唆をふくんでいます。これらをコミュニケーションとメディアの観点から考察します。 
授業計画
Course
Schedule
1. 研究の企画と進行 
2. 政治と社会についての講義 
3. 文献講読とグループ研究の計画01 
4. 文献講読とグループ研究の計画02 
5. 文献講読とグループ研究の計画03 
6. 文献講読とグループ研究の計画04 
7. 文献講読とグループ研究の計画05 
8. グループ研究中間報告01 
9. グループ研究中間報告02 
10. グループ研究中間報告03 
11. グループ研究中間発表01 
12. グループ研究中間発表02 
13. グループ研究中間発表03 
14. 第2期総括・合宿準備 
15. 春学期の総括と秋学期の運営体制 
16. グループ研究最終補正 
17. グループ研究最終発表01 
18. グループ研究最終発表02 
19. グループ研究最終発表03 
20. 第3期総括・討論 
21. 個人研究フィールドワーク01 
22. 個人研究フィールドワーク02 
23. 個人研究フィールドワーク03 
24. フィールドワーク発表 
25. アイディアプロセス01 
26. アイディアプロセス02 
27. アイディアプロセス03 
28. 第4期総括・春ゼミ準備 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
教場での時間以外にゼミ用SNSを通じての議事録その他の共有を欠かさないこと。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
発表その他(40%) 、授業期間内のレポート等課題(30%) 、出席・ゼミ運営への貢献(30%)
テキスト
Textbooks
No 著者名
(Author/Editor)
書籍名
(Title)
出版社
(Publisher)
出版年
(Date)
ISBN/ISSN
1. 生井英考ほか  はじまりの社会学   ミネルヴァ書房  2018  4623081419 
その他(Others)
上記の本の「第13章 メディアとコミュニケーション――「民意を問う」とはどういうことか」を使います。
参考文献
Readings
No 著者名
(Author/Editor)
書籍名
(Title)
出版社
(Publisher)
出版年
(Date)
ISBN/ISSN
1. 渡辺将人  アメリカ政治の壁   岩波新書  2016  4004316162 
その他(Others)
ほかに適宜、論文と著書を紹介します。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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