シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/卒業論文演習1
(Thesis Writing Seminar 1) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 木村 忠正(KIMURA TADAMASA) 
時間割 (Class Schedule) 春学期 (Spring Semester) 月曜日(Mon) 3時限 7204
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CMS4820 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) DE483 



授業の
目標
Course
Objectives
卒業論文作成に関して、問題意識・設定⇒文献調査⇒研究計画立案⇒調査研究実施のプロセスを循環させるとともに、卒業論文の目次・構成を具体的に考え、実際に卒業論文執筆にとりかかり、1.8万字程度まで執筆を進めることを目的とする。 
授業の
内容
Course
Contents
卒業論文作成に関して、問題意識・設定⇒文献調査⇒研究計画立案⇒調査研究実施のプロセスを循環させるため、文献ノート作成報告、計画報告を順次行う。さらに、卒業論文の目次・構成を具体的に考え、実際に卒論執筆にとりかかり、順次進捗報告を作成、報告を行ってもらう。その結果として、1.8万字程度まで執筆を進めることができるよう取り組む。 
授業計画
Course
Schedule
1. 計画書報告 
2. 研究計画・進捗報告(1) 
3. 研究計画・進捗報告(2) 
4. 先行文献・関連文献調査報告(1) 
5. 先行文献・関連文献調査報告(2) 
6. 先行文献・関連文献調査報告(3) 
7. 目次・内容検討(1) 
8. 目次・内容検討(2) 
9. 目次・内容検討(3) 
10. 調査研究進捗報告(1) 
11. 調査研究進捗報告(2) 
12. 調査研究進捗報告(3) 
13. 春学期成果プレゼンテーション(1) 
14. 春学期成果プレゼンテーション(2) 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
Blackboardで課題を逐次提示し、遂行を求める。こうした課題遂行をはじめ、オンラインでのやりとりも指導上重要であるため、大学アドレスのメールは定期的にチェックし、必要な情報を管理しておくこと。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
定期的な指定課題の提出(50%) 、ミーティング・面談への参加(50%)
テキスト
Textbooks
なし
参考文献
Readings
No 著者名
(Author/Editor)
書籍名
(Title)
出版社
(Publisher)
出版年
(Date)
ISBN/ISSN
1. 藤田真文編著  メディアの卒論(第2版)   ミネルヴァ書房  2016  4623059537 
その他(Others)
必要に応じて指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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