シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
自動登録/コミュニティ福祉学
(Community and Human Services Studies) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
コミュニティ福祉学について多様な視点から学び、理解を深める 
担当者 (Instructor) 専任教員(FULL TIME TEACHER) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 月曜日(Mon) 4時限 N431
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CMC1000 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes) コミュニティ政策学科必修科目
2016年度以降入学者対象 
テキスト用コード (Text Code) IC017 



授業の
目標
Course
Objectives
本学部およびコミュニティ政策学科で展開されているカリキュラムの中軸のひとつをなす,「コミュニティを基盤とする福祉」への多角的なアプローチを学び,その特質を理解する。 
授業の
内容
Course
Contents
研究する学問領域を異にするコミュニティ政策学科の教員が,それぞれの領域に固有の視点から,「コミュニティ」について講義する。授業はオムニバス方式で展開する。なお,各回の詳細な講義テーマは初回の授業で配付する。 
授業計画
Course
Schedule
1. 総論と授業ガイダンス 
2. コミュニティ福祉の理念的基盤① 
3. コミュニティ福祉の理念的基盤② 
4. コミュニティと福祉政策① 
5. コミュニティと福祉政策② 
6. コミュニティと福祉政策③ 
7. 「フィールドスタディ」について 
8. コミュニティ福祉学の実践① 
9. コミュニティ福祉学の実践② 
10. コミュニティ福祉学の実践③ 
11. コミュニティ福祉学の実践④ 
12. コミュニティ福祉学の実践⑤  
13. コミュニティ福祉学の実践⑥ 
14. コミュニティ福祉学のまとめ 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
各自,テキスト『新・コミュニティ福祉学入門』を熟読すること。
授業時間外の学習については,必要に応じて,講義やBlackboardを利用して伝達する。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
出席および授業態度(42%) 、毎回のリアクションペーパーのABCD評価(39%) 、最終の総括リアクションペーパーのABCD評価(19%)
テキスト
Textbooks
No 著者名
(Author/Editor)
書籍名
(Title)
出版社
(Publisher)
出版年
(Date)
ISBN/ISSN
1. 坂田周一監修  新コミュニティ福祉学   有斐閣  2013  978-4-641-18413-8 
その他(Others)
テキストについては,コミュニティ福祉学部にて購入し,学生に配付する
参考文献
Readings
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
授業計画の順序は変更する可能性があります。
講義の終わりにリアクションペパーを記入してもらう。
講義に関する連絡や情報提供等については,講義以外にも,Blackboardを利用する場合があるので,Blackboardおよび大学アドレスのメールを適宜見るようにしてください。
 
注意事項
Notice
 


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