シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
JC145/日本史特殊研究 3A
(Studies in Japanese History 3A) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 後藤 雅知(GOTO MASATOSHI) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 金曜日(Fri) 2時限 9B02
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
HIS5510 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) JC145 



授業の
目標
Course
Objectives
日本近世史に関する研究論文、および近世史料(活字史料)の読解力を向上し、近世史についての理解を深めることを目標とする。 
授業の
内容
Course
Contents
参加者の状況によって、史料の輪読とするか、論文の輪読とするか、あるいはその両者の組み合わせとするか考える。論文を理解するためにも、史料が読めることは必須であるので、史料読解を重視していきたいと考えている。 
授業計画
Course
Schedule
1. ガイダンス 
2. 史料もしくは論文の輪読(1) 
3. 史料もしくは論文の輪読(2) 
4. 史料もしくは論文の輪読(3) 
5. 史料もしくは論文の輪読(4) 
6. 史料もしくは論文の輪読(5) 
7. 史料もしくは論文の輪読(6) 
8. 史料もしくは論文の輪読(7) 
9. 史料もしくは論文の輪読(8) 
10. 史料もしくは論文の輪読(9) 
11. 史料もしくは論文の輪読(10) 
12. 史料もしくは論文の輪読(11) 
13. 史料もしくは論文の輪読(12) 
14. 史料もしくは論文の輪読(13) 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
史料および論文について、事前に検討することが求められる。とくに史料については、用語を事前に調べ、また文脈を重視して解釈し、どのようなことが読み取れるのかを正確に探り出すことが肝要となる。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
出席および参加態度(50%) 、報告内容(50%)
テキスト
Textbooks
適宜指示する。
参考文献
Readings
適宜指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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