シラバス参照

科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
ND172/法学総合演習
(Legal Studies Workshop) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 藤澤 治奈(FUJISAWA HARUNA) 
時間割 (Class Schedule) 通年 (Full year) 火曜日(Tue) 4時限 5215
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
LAP6910 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) ND172 



授業の
目標
Course
Objectives
各履修者が目下取り組む研究テーマについて,他分野の教員,院生も含めた参加者の前で報告し,討論を通じて広い研究的視野を確立する。 
授業の
内容
Course
Contents
毎回,履修者1名が,目下取り組む研究テーマについて報告し,それをもとに全員で討論する。この授業は,学生の研究がそれぞれの分野,領域で行われるよう,その刺激を与えることをその目的の一つとしている。したがって,毎回の授業には指導教員や履修者のみならず,可能であれば,他分野の教員も出席して,助言等がなされることが予定されている。履修者も,このような授業の目的,目標に鑑み,積極的に授業に参加することが求められる。 
授業計画
Course
Schedule
1. イントロダクション 
2. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
3. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
4. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
5. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
6. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
7. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
8. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
9. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
10. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
11. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
12. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
13. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
14. 受講者による研究報告に引き続き全員で討議 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
研究報告のタイトルに関連する先行研究を各自が渉猟し、事前に十分に検討しておくこと。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
出席態度(50%) 、研究報告および議論の水準(50%)
テキスト
Textbooks
とくに指定しない。
参考文献
Readings
授業中その都度必要があれば指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
<授業形態>
演習形式の授業であり,担当者による報告の後,参加者全員によるディスカッションが行われる。

<フィードバック>
授業の各回に担当教員からフィードバックを行う。 
注意事項
Notice
 


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