シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2020 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/専門演習1
(Seminar (2nd year)) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 井手口 彰典(IDEGUCHI AKINORI) 
時間割 (Class Schedule) 春学期 (Spring Semester) 水曜日(Wed) 3時限(Period 3)  
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CMS2020 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) DE282 



授業の
目標
Course
Objectives
メディア社会学に関する専門文献の読解を通じて基礎的な素養を習得するとともに、文献の内容を整理・要約・発表する力を身につける。また文献の内容を自分の目の前にある実際的な問題系へと展開的に結び付けていく力を養う。 
Students will read specialized literatures to acquire basic knowledge and thoughts about media sociology, while acquiring seminar methodology. Furthermore, they will be asked for connecting the purport of literature to actual problems in our daily lifes.  
授業の
内容
Course
Contents
授業の前半では共通教材を、後半では担当者が専門とする音楽社会学の文献を取り上げる(音楽的な技能・知識は特に必要としない)。 
In the first half, students will read the department-shared textbook. and in the second half use some papers about sociology of music.
Attention: student does NOT need to have the special skill or knowledge about music. 
授業計画
Course
Schedule
1. イントロダクション 
2. メディア社会学科「専門演習1」共通素材講読および討論 
3. メディア社会学科「専門演習1」共通素材講読および討論 
4. メディア社会学科「専門演習1」共通素材講読および討論 
5. メディア社会学科「専門演習1」共通素材講読および討論 
6. メディア社会学科「専門演習1」共通素材講読および討論 
7. メディア社会学科「専門演習1」共通素材講読および討論 
8. 独自文献の担当割り振りと発表のためのガイダンス 
9. 独自文献講読および討論 
10. 独自文献講読および討論 
11. 独自文献講読および討論 
12. 独自文献講読および討論 
13. 独自文献講読および討論 
14. 独自文献講読および討論 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
共通教材に関しては、1文献を読み終わるごとにレポートを課す。独自文献については担当者を決めて発表してもらう。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
授業内での発言(40%) 、授業内レポート(30%) 、授業内発表(30%)
備考(Notes)
出席は評価の対象ではなくその前提とする。
テキスト
Textbooks
独自文献については授業内で指示または配布する。
参考文献
Readings
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
授業に関連する連絡や資料の配布等に本学の電子メールとBlackboardを用いる。 
注意事項
Notice
 


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