シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2020 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/卒業論文演習2
(Thesis Writing Seminar 2) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 井手口 彰典(IDEGUCHI AKINORI) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 木曜日(Thu) 4時限(Period 4) オンライン
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CMS4820 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) DE589 



授業の
目標
Course
Objectives
卒業論文執筆の後半段階として本文の執筆を進め、期限までに論文を完成させる。その作業を介し、学士に求められる「発見」「分析」「提言」にかかわる全ての能力の向上を図る。 
In the second half, students will work on their graduation theses and complete them by deadline. Through these processes, students will improve all skills required of a bachelor degree, i.e. exploring, analyzing, and commenting. 
授業の
内容
Course
Contents
毎回、担当者が自身の論文について発表し、ゼミ全体でのディスカッションを通じて内容を練り上げていく。受講生同士の積極的な切磋琢磨を期待する。秋学期は個別指導の割合が多くなると思われるが、可能な限りゼミメンバー同士の相互協力体制を維持したい。 
Each members gives their own presentations about the projects. Questions, comments, advices and others are required. 
授業計画
Course
Schedule
1. 論文中間発表1 
2. 論文中間発表2 
3. 論文中間発表3 
4. 論文中間発表4 
5. 論文中間発表5 
6. 論文中間発表6 
7. 論文中間発表7 
8. 論文中間発表8 
9. 論文執筆1 
10. 論文執筆2 
11. 論文執筆3 
12. 論文執筆4 
13. 論文執筆5 
14. 卒論最終発表会 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
春学期の内容を受け、論文執筆に必要となる作業を各自の判断で進めておくこと。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
発表、および提出された卒業論文の内容に基づいて評価する。(100%)
テキスト
Textbooks
使用しない。
参考文献
Readings
適宜指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
演習形式をとり、毎回担当者が発表を行う。
また担当教員との一対一の面談も適宜行う。
出席は評価の対象ではなく、その前提とする。 
注意事項
Notice
 


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