シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2020 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/演習(3年)A
(Seminar (3rd year)A) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 羽生 冬佳(HANYU FUYUKA) 
時間割 (Class Schedule) 春学期 (Spring Semester) 月曜日(Mon) 5時限(Period 5)  
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
TRM3003 
使用言語
(Language)
その他
(Others) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) HA661 



授業の
目標
Course
Objectives
2年次に引き続き,観光地や地域の課題解決のための方策立案の視点や方法について学ぶ。 
As a continuation of second year, students will learn perspectives and methods for proposing solutions to tourism and regional issues. 
授業の
内容
Course
Contents
観光地や地域の魅力の発掘ならびに顕在化し,誘客に結びつけていくための手法について学ぶとともに,観光計画に関する研究論文の講読を通じて,論文作成の方法について学ぶ。 
Students will discover and actualize the appeal of a tourist site or region and learn methods for linking this to drawing in customers, while reading research papers on tourism planning and learning the method for writing research papers. 
授業計画
Course
Schedule
1. ガイダンス 
2. 観光地づくりに関する近年の研究動向の分析1 
3. 観光地づくりに関する近年の研究動向の分析2 
4. 観光地づくりに関する近年の研究動向の分析3 
5. 観光地づくりに関する近年の研究動向の分析4 
6. 観光地づくりの課題発見に関する調査1
(対象地の選定) 
7. 観光地づくりの課題発見に関する調査2
(調査計画の検討) 
8. 観光地づくりの課題発見に関する調査3
(調査項目の確認) 
9. 観光地づくりの課題発見に関する調査4
(現地調査の実施) 
10. 観光地づくりの課題発見に関する調査5
(現地調査の実施) 
11. 観光地づくりの課題発見に関する調査6
(成果のとりまとめ) 
12. 観光地づくりの課題発見に関する調査7
(成果のとりまとめ) 
13. 観光地づくりの課題発見に関する調査8
(成果のとりまとめ) 
14. まとめ 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
調査の実施にあたっては,自ら行程管理を行い,計画的に進めること。また,各自・グループの作業成果を発表する際には,入念な準備を行うこと。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
ゼミ中の発表,討論への参加状況,およびレポートを総合的に評価(100%)
テキスト
Textbooks
なし
参考文献
Readings
演習中に適宜紹介する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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