シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2020 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
自動登録/心理学概論2
(Introduction to Psychology 2) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
心理学の成り立ち、人の心の基本的な仕組み及び働き 
担当者 (Instructor) 林 もも子(HAYASHI MOMOKO)
小口 孝司(OGUCHI TAKASHI)
松永 美希(MATSUNAGA MIKI)
塚本 伸一(TSUKAMOTO SHINICHI) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 水曜日(Wed) 3時限(Period 3) オンライン
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
PSY1110 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes) 2018年度以降入学者対象 
テキスト用コード (Text Code) HM132 



授業の
目標
Course
Objectives
春学期と併せて、心理学を学習・研究する上で必要不可欠な基礎知識を身につける。
また、心理学を学ぶことについてキャリアの視点から考え、今後の心理学科における学びの方向性をみつける 
Acquiring essential basic knowledge about studies and research in the field of psychology, in addition to "Introduction to Psychology 1" course. 
授業の
内容
Course
Contents
応用心理学領域の成り立ちについて講義する。また、応用心理学の立場から、人の心の仕組み及び働きについて講義する。
応用心理学領域、発達、社会、人格、臨床領域について、4人の担当者が分担して講義する。
また、研究倫理についても基礎的なことを講義する。発達心理学は塚本、社会心理学は小口、人格心理学は松永、臨床心理学およびキャリアは林が担当する。 
Students learn the structure of applied psychology fields. Also, they learn the structure and working principles of human mind from the standpoint of applied psychology. 
授業計画
Course
Schedule
1. 心理学の研究倫理および臨床心理学の倫理について講義する 
2. 発達心理学について講義する 
3. 発達心理学について講義する 
4. 発達心理学について講義する 
5. 社会心理学について講義する 
6. 社会心理学について講義する 
7. 社会心理学について講義する 
8. 人格心理学について講義する 
9. 人格心理学について講義する 
10. 人格心理学について講義する 
11. 臨床心理学について講義する 
12. 臨床心理学について講義する 
13. 臨床心理学について講義する 
14. 心理学科で学ぶことについてキャリアの視点から考える 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
指定されたテキストをあらかじめ読むこと。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
リアクションペーパー(40%) 、授業内レポート(15%×4回)(60%)
備考(Notes)
【変更前】筆記試験(Written Exam)100%
テキスト
Textbooks
No 著者名
(Author/Editor)
書籍名
(Title)
出版社
(Publisher)
出版年
(Date)
ISBN/ISSN
1. 塚本伸一・堀耕治  現代心理学への招待   樹村書房  2005  488367116X 
その他(Others)
参考文献
Readings
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
授業スケジュールは記載の内容と前後することがある。 
注意事項
Notice
 


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