シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/演習 F12
(Seminars F12) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
創作演習(文章表現) 
担当者 (Instructor) 蜂飼 耳(HACHIKAI MIMI) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 木曜日(Thu) 3時限(Period 3) 7204(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
PCW2810 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) AU112 



授業の
目標
Course
Objectives
言葉による表現について具体的に考え、実作と批評を通して理解を深める。 
Through reading the texts,writing works,students will cultivate their thoughts about linguistic expressions and deepen their understanding of linguistic expressions and literature. 
授業の
内容
Course
Contents
日本語による文章(短編・掌編小説など)を読み、さらに作品の実作および批評をおこなう。(提出された作品は、配布して履修者全員で読む。)また、ディスカッションを通して各自の考えを深める。 
Students will read short stories written in Japanese and write their works.The works submitted will be read in class.Through discussins,students will deepen their understanding of linguistic expressions and literature. 
授業計画
Course
Schedule
1. はじめに(ガイダンスなど)。 
2. 文章を読む(資料は配布する)。【掌編小説など文章作品の提出。】 
3. 提出された作品の発表と講評1 
4. 提出された作品の発表と講評2 
5. 提出された作品の発表と講評3。【文章作品の提出。】 
6. 提出された作品の発表と講評1 
7. 提出された作品の発表と講評2 
8. 提出された作品の発表と講評3 
9. 文章を読む(資料は配布する)。【文章作品の提出。】 
10. 提出された作品の発表と講評1 
11. 提出された作品の発表と講評2 
12. 提出された作品の発表と講評3 
13. 文章を読む(資料は配布する)。 
14. まとめ。【最終レポート提出。】 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
提出する課題を授業時間外に執筆する必要がある。授業前、授業後などに読んでおくべき資料や書籍がある場合、目を通す必要がある。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
最終レポート(Final Report)(20%) 、出席と授業参加度(40%) 、授業の課題としての作品や提出物等(40%)
テキスト
Textbooks
資料は必要に応じて配布する。
参考文献
Readings
必要に応じて指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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