シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
その他/演習 F27
(Seminars F27) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
創作演習(文章表現) 
担当者 (Instructor) 蜂飼 耳(HACHIKAI MIMI) 
時間割 (Class Schedule) 春学期 (Spring Semester) 木曜日(Thu) 4時限(Period 4) 6210(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
PCW3810 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) AU127 



授業の
目標
Course
Objectives
言葉による表現について具体的に考え、また実作を通して理解を深める。 
Through reading the textsand writing their works,students will cultivate their thoughts about linguistic expressions and literature. 
授業の
内容
Course
Contents
日本語による文章(随筆、エッセイなど)を読み、作品の実作と批評をおこなう。(提出された作品は、印刷して配布し、履修者全員で読む。)また、ディスカッションを通して各自の考えを深める。 
Students will read essays written in Japanese mainly and write their works and critics.Their works submitted will be read in class.Through discussions, students will deepen their understanding of linguistic expressions and literature. 
授業計画
Course
Schedule
1. はじめに(ガイダンスなど)。 
2. 随筆を読む(資料は配布する)。【文章作品の提出】 
3. 提出された作品の発表と講評1 
4. 提出された作品の発表と講評2 
5. 提出された作品の発表と講評3 
6. 提出された作品の発表と講評4。【文章作品の提出】 
7. 提出された作品の発表と講評1 
8. 提出された作品の発表と講評2 
9. 提出された作品の発表と講評3 
10. 提出された作品の発表と講評4。【文章作品の提出】 
11. 提出された作品の発表と講評1 
12. 提出された作品の発表と講評2 
13. 提出された作品の発表と講評3 
14. 提出された作品の発表と講評4、まとめ。【最終レポートの提出】 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
課題として提出する作品を授業時間外に執筆する必要がある。その他、授業前や授業後などに読んでおくべき資料や書籍がある場合は、必要に応じて指示する。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
最終レポート(Final Report)(20%) 、出席と授業への参加度(40%) 、授業の課題としての作品や提出物(40%)
テキスト
Textbooks
資料は必要に応じて配布する。
参考文献
Readings
参考文献は必要に応じて指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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