シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
DD585/卒業論文演習2
(Thesis Writing Seminar 2) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 高木 恒一(TAKAGI KOICHI) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 水曜日(Wed) 2時限(Period 2) 5214(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CCS4820 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) DD585 



授業の
目標
Course
Objectives
卒業論文作成のための基礎的な事項について理解するとともに,卒論の執筆を進め,優れた論文を仕上げる。大学生活(多くの受講生にとっては学校での学びの集大成)を締めくくるのにふさわしい卒業論文の作成を目指す。 
The purpose of this class is to write a graduation thesis. This class supports the completion of an excellent graduation thesis. 
授業の
内容
Course
Contents
卒業論文演習1に引き続き,卒業論文作成の支援を行う。秋学期は本格的な執筆を進める時期である。進行状況を演習の時間内で随時報告してもらうとともに,受講生個々人のテーマや状況に合わせて指導を行う。授業展開は下記を予定しているが,テーマや進捗の度合いなどの状況により変更することがある。 
The course will instruct students on how to complete an excellent graduate thesis. Students will be expected to report on their progress. 
授業計画
Course
Schedule
1. イントロダクション 
2. 個別報告(1) 
3. 個別報告(2) 
4. 個別報告(3) 
5. 個別報告(4) 
6. 個別報告(5) 
7. 個別報告(6) 
8. 個別報告(7) 
9. 個別報告(8) 
10. 個別報告(9) 
11. 個別報告(10) 
12. 個別報告(11) 
13. 個別報告(12) 
14. まとめ 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
卒業論文演習1の成果をふまえたうえで各自で卒論の執筆を進めるとともに,提示された課題に対応すること。卒業論文の仕上げの時期であり,各自の自主的な取り組みが強く求められる。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
授業への参加状況,卒業論文の進捗状況を総合的に評価(100%)
テキスト
Textbooks
なし
参考文献
Readings
各自のテーマ,進捗状況などを踏まえて適宜授業内で指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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