シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
大学生の日本語C-6
(Academic Japanese C-6) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
 
担当者 (Instructor) 履修登録状況画面で確認すること  
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 火曜日(Tue) 3時限(Period 3) 9B01(Room)
単位 (Credit) 1単位(1 Credit) 
科目ナンバリング
(Course Number)
LNJ1010 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes) 法学部、異文化コミュニケーション学部の学生対象 
テキスト用コード (Text Code) FO254 



授業の
目標
Course
Objectives
大学における学習,生活に必要な日本語の基本的スキルの獲得を目指す。 
Students will acquire the basic Japanese skills they need for study and everyday life at university. 
授業の
内容
Course
Contents
各学生の日本語力に配慮した形で,聴く・話す活動を中心に据えた内容重視型の授業を行い,内容理解とともにディスカッションやプレゼンテーションのしかたを身につけることを目指す。 
This a content-based class that will mainly focus on listening and speaking activities tailored to the abilities of individual students. Its purpose is to develop students’ content comprehension while giving them discussion and presentation strategies. 
授業計画
Course
Schedule
1. 授業概要,大学で必要な日本語力とは,
聴く・話す技術①‐1 導入と資料理解 
2. 聴く・話す技術①‐2 発表① 
3. 聴く・話す技術②‐1 導入と資料理解 
4. 聴く・話す技術①‐3 フィードバックと修正 
5. 聴く・話す技術①‐4 発表 
6. 聴く・話す技術②‐2 発表① 
7. 聴く・話す技術③‐1 導入と資料理解 
8. 聴く・話す技術②‐3 フィードバックと修正 
9. 聴く・話す技術 即興プレゼンテーション 
10. 聴く・話す技術③-2 発表 
11. 聴く・話す技術③-3 フィードバックと修正
最終課題④-1 導入 
12. 最終課題④-2 準備 
13. 最終課題④-3 最終発表 
14. 最終課題④-4 最終発表 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
授業内で適宜指示する。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
授業への参加度(40%) 、授業内課題の提出状況 および内容(45%) 、最終発表(15%)
テキスト
Textbooks
特に指定しない。
参考文献
Readings
授業の際に適宜紹介する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
スケジュールや内容は調整する場合がある。
原則として全ての授業回,対面実施を予定。
COVID-19による入国制限でキャンパスに来られないなどの学生は,オンラインで授業が受けられるので,日本語教育センターに相談すること。 
注意事項
Notice
 


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