シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
自動登録/専門演習J2
(Advanced Research Seminar J2) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
脚本執筆と演出の探求 
担当者 (Instructor) 篠崎 誠(SHINOZAKI MAKOTO) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 木曜日(Thu) 3時限(Period 3) N636(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
BEC3320 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) HN350 



授業の
目標
Course
Objectives
卒業制作を見据えてのシナリオ作成および映像制作 
To write script for graduation film and explore to direct film 
授業の
内容
Course
Contents
夏期休暇中に書き上げた企画、プロット、シナリオの中から1作を選び、全員参加で30分~60分程度の短編、又は中編映画を制作する。そのことで卒制への実践的予習とする。 
During summer vacation students have to write script.
We choose one script, and make one short film all together as preparation for graduation film. 
授業計画
Course
Schedule
1. 企画、プロット、シナリオのプレゼン、相互批評① 
2. 企画、プロット、シナリオのプレゼン、相互批評② 
3. 企画、プロット、シナリオのプレゼン、相互批評③ 
4. 企画の選抜、スタッフ編成、企画会議 
5. シナリオ討議 
6. シナリオ討議 
7. 企画会議、ロケハン、キャスティングなど 
8. 企画会議、ロケハン、キャスティングなど 
9. 本読み、リハーサル 
10. オールスタッフ・ミーティング 
11. 撮影 
12. 撮影 
13. 撮影 
14. 総括 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
①夏季期間中に卒業制作で作りたい映画のアイデアを、プロットや企画書の形にする。
②同様に、夏季期間中に、「希望と恐れ(HOPES AND FEARS)」をモチーフに(どちらかが欠落することなく、二つの要素が入ってくること)、大学生を主人公にした短編映画の企画を考えてくる。最低限プロットの形にすること。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
提出したプロット、または脚本(30%) 、授業への取り組み(70%)
テキスト
Textbooks
なし
参考文献
Readings
参考文献は、専門演習J1を参照のこと。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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