シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
LB163/特別講義11
(Special Lecture 11) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
担当者 (Instructor) 山中 正浩(YAMANAKA MASAHIRO)他 
時間割 (Class Schedule) 秋学期 (Fall Semester) 月曜日(Mon) 4時限(Period 4) 9B03(Room)
秋学期 (Fall Semester) 月曜日(Mon) 5時限(Period 5) 9B03(Room)
秋学期 (Fall Semester) 月曜日(Mon) 6時限(Period 6) 9B03(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
CHE6090 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes) RB163特別講義11と合同授業  
テキスト用コード (Text Code) LB163 



授業の
目標
Course
Objectives
幅広い分野に亘る最先端の科学に触れ,それらの理解を深めながら,幅広い知識を修得する。 
The lecturer will touch upon advanced sciences stretching across a wide range of fields, and the students will master a broad knowledge while deepening their understanding. 
授業の
内容
Course
Contents
様々な分野で活躍されている兼任講師の先生方のご研究,ならびにそれに関連した分野について,最新の情報を講義する。 
Part-time lecturers engaged in various fields will lecture on recent information about both their research and the relevant fields. 
授業計画
Course
Schedule
1. 行本 万里子:「新規化学結合を有する典型元素化合物の最新の研究1」 
2. 行本 万里子:「新規化学結合を有する典型元素化合物の最新の研究2」 
3. 行本 万里子:「新規化学結合を有する典型元素化合物の最新の研究3」 
4. 小野 公輔:「自己組織化による新しいものづくり1」 
5. 小野 公輔:「自己組織化による新しいものづくり2」 
6. 河合 明雄:「光誘起電子スピン分極を利用した活性酸素やラジカルの反応観測法1」 
7. 河合 明雄:「光誘起電子スピン分極を利用した活性酸素やラジカルの反応観測法2」 
8. 古海 誓一:「有機材料の階層構造によるフォトニックデバイスの創製1」 
9. 古海 誓一:「有機材料の階層構造によるフォトニックデバイスの創製2」 
10. 石塚 智也:「ポルフィリンで見る金属錯体化学1」 
11. 石塚 智也:「ポルフィリンで見る金属錯体化学2」 
12. 石塚 智也:「ポルフィリンで見る金属錯体化学3」 
13. 島津 光仲:「臨床検査分野における遺伝子検査の現状1」 
14. 島津 光仲:「臨床検査分野における遺伝子検査の現状2」 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
予習は必要としない。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
授業への参加度(50%) 、各回のレポート(6回)(50%)
テキスト
Textbooks
必要に応じてプリントを適宜配付する。
参考文献
Readings
講義のときに紹介する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
各先生の日程については,後日掲示する。
板書・プリント資料・視覚教材(スクリーン投影)を用いる。 
注意事項
Notice
 


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