シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
VG198/ビジネスデザイン特講4B
(Special Seminar on Business Design 4B) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
 
担当者 (Instructor) 山中 伸彦(YAMANAKA NOBUHIKO) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期2 (Fall Semester 2) 月曜日(Mon) G5時限(Period G5) 9304(Room)
秋学期2 (Fall Semester 2) 月曜日(Mon) G6時限(Period G6) 9304(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
BDS6000 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) VG198 



授業の
目標
Course
Objectives
企業組織についての研究論文や専門書の読解を通じて、組織理論や組織研究の方法論、企業組織の現代的課題について学ぶ。 
The aim of this course is to learn organization theory and methodology for organization research, and problems in modern organizations through reading research papers and literature in organization studies. 
授業の
内容
Course
Contents
 本授業は、ビジネスデザイン特講4Aに続いて、企業組織についての研究論文や専門書をテキストとして取り上げ、履修者によるそれらの読解を通じて、組織研究における古典的理論や現代的理論、組織研究の方法論を学び、さらに現代の企業組織が直面している問題とはどのような問題であるのかについて理解を深めることを目的とする。
 本授業においては履修者は各自テキストとなる研究論文や専門書の一部あるいは全ての報告を担当し、各階の授業で各自が担当部分を報告、それに基づいて講義やディスカッションを行う。履修者には積極的な関与が要求される。 
In this course, following Special Seminar on Business Design 4A, students are expected to learn organization theory and methodology for organization research, and problems in modern organizations through reading research papers and literature in organization studies.
Students are required to report the content of the paper or the book for the course. 
授業計画
Course
Schedule
1. ガイダンス、テキストの紹介と選定 
2. 報告、読解とディスカッション 
3. 報告、読解とディスカッション 
4. 報告、読解とディスカッション 
5. 報告、読解とディスカッション 
6. 報告、読解とディスカッション 
7. 報告、読解とディスカッション 
8. 報告、読解とディスカッション 
9. 報告、読解とディスカッション 
10. 報告、読解とディスカッション 
11. 報告、読解とディスカッション 
12. 報告、読解とディスカッション 
13. 報告、読解とディスカッション 
14. 報告、読解とディスカッション、まとめ 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
履修者各自は選定されたテキストの担当部分を報告に向けて準備すること。
また選定されたテキストに関連する理論についても学習することが望ましい。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
授業内発表(50%) 、授業内レポート(50%)
テキスト
Textbooks
授業内で相談の上決定する
参考文献
Readings
随時指示する
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
本科目では、全授業回数の50%以上がディスカッションなど双方向形式の授業によって運営されます。 


PAGE TOP