シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2021 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
WG280/経営学研究法演習2
(Doctoral colloquium on Research Methods in Business Administration 2) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
 
担当者 (Instructor) 庄司 貴行(SHOJI TAKAYUKI)
斎藤 明(SAITO AKIRA) 
時間割 (Class Schedule) 秋学期他 (Fall Others)      
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
BDS7003 
使用言語
(Language)
その他
(Others) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) WG280 



授業の
目標
Course
Objectives
多様な研究領域に接し、自らの研究目的、研究対象、研究方法を異なる視点で評価する。また、在籍する博士課程後期課程の院生が相互に研究の進捗度を確認し、互いに切磋琢磨する環境をつくる。 
授業の
内容
Course
Contents
研究領域の異なる学生が、自らの研究内容を報告し、意見交換および学生同士によるアドバイスを行う。 
授業計画
Course
Schedule
1. 各自の研究テーマの進捗度を報告し、2回目以降の報告者を決定する。 
2. 第1回研究報告 1名ないし2名の報告(論文・学会報告などの研究準備報告) 
3. 第2回研究報告 1名ないし2名の報告(論文・学会報告などの研究準備報告) 
4. 第3回研究報告 1名ないし2名の報告(論文・学会報告などの研究準備報告) 
5. 第1回意見交換 研究テーマに関する院生間の相互評価(1) 
6. 第2回意見交換 研究テーマに関する院生間の相互評価(2) 
7. 第3回意見交換 研究テーマに関する院生間の相互評価(3) 
8. 第1回研究方法に関する意見交換 仮説・検証方法に関する相互評価(1) 
9. 第2回究方法に関する意見交換 仮説・検証方法に関する相互評価(1) 
10. 第1回研究報告 博士学位申請論文のための研究報告(1) 
11. 第2回研究報告 博士学位申請論文のための研究報告(2) 
12. 第1回研究報告 学位論文(予備論文)の報告(1) 
13. 第2回研究報告 学位論文(予備論文)の報告(2) 
14. 1年間の研究成果の報告と次年度の研究計画 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
各指導教員の研究指導に従いながら、研究報告のための準備をする。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
参加度(50%) 、発表内容(50%)
テキスト
Textbooks
なし
参考文献
Readings
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)
注意事項
Notice
 


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