シラバス参照

開講年度(Academic Year) 2017 
科目コード/科目名
(Course Code / Course Title)
UA552/観光地理学研究
(Tourism Geography) 
テーマ/サブタイトル等
(Theme / Subtitle)
観光地理学の現代的潮流 
担当者 (Instructor) 松井 圭介(MATSUI KEISUKE) 
時間割 (Class Schedule) 春学期 (Spring Semester) 月曜日(Mon) 5時限(Period 5) N335(Room)
単位 (Credit) 2単位(2 Credits) 
科目ナンバリング
(Course Number)
TRG5200 
使用言語
(Language)
日本語
(Japanese) 
備考 (Notes)  
テキスト用コード (Text Code) UA552 



授業の
目標
Course
Objectives
観光地理学をめぐるホットトピックスを理解すること。 
授業の
内容
Course
Contents
受講生が各自の問題関心に従い,英語および日本語の学術論文を紹介し,教員・受講生全体でディスカッションを行う。発表と質疑を通して,上記目標を達成する。 
授業計画
Course
Schedule
1. イントロダクション:観光地理学における文献サーベイ 
2. 発表①-1:受講者による研究紹介(卒業研究,ゼミ論文等) 
3. 発表①-2:受講者による研究紹介(卒業研究,ゼミ論文等) 
4. 発表①-3:受講者による研究紹介(卒業研究,ゼミ論文等) 
5. 参考文献リストの作成 
6. 発表②-1:受講者による日本語論文の紹介・討論 
7. 発表②-2:受講者による日本語論文の紹介・討論 
8. 発表②-3:受講者による日本語論文の紹介・討論 
9. 発表②-4:受講者による日本語論文の紹介・討論 
10. 発表③-1:受講者による英語論文の紹介・討論 
11. 発表③-2:受講者による英語論文の紹介・討論 
12. 発表③-3:受講者による英語論文の紹介・討論 
13. 発表③-4:受講者による英語論文の紹介・討論 
14. おわりに:まとめ 
授業時間外
(予習・復習
等)の学習
Study
Required
Outside
of Class
各自,教員の指示に従い,研究論文を収集・精読のうえ,発表準備をすすめること。 
成績評価
方法・基準
Evaluation
種類(Kind) 割合(%) 基準(Criteria)
平常点(In-class Points) 100  %
最終レポート(Final Report)(30%) 、平常点(70%)
テキスト
Textbooks
講義時に指示する。
参考文献
Readings
講義時に指示する。
その他
(HP等)
Others
(e.g. HP)

担当教員HP: http://www.geoenv.tsukuba.ac.jp/~human/geostaff.html  
注意事項
Notice
 


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