日本語 English
| 開講年度/ Academic YearAcademic Year |
20272027 |
| 科目設置学部/ CollegeCollege |
経済学部/College of EconomicsCollege of Economics |
| 科目コード等/ Course CodeCourse Code |
BX481/BX481BX481 |
| テーマ・サブタイトル等/ Theme・SubtitleTheme・Subtitle |
シンキングツールとロジカルシンキングでヒット商品を⽣み出す⽅法を学ぶ |
| 授業形態/ Class FormatClass Format |
対面(全回対面)/Face to face (all classes are face-to-face)Face to face (all classes are face-to-face) |
| 授業形態(補足事項)/ Class Format (Supplementary Items)Class Format (Supplementary Items) |
|
| 授業形式/ Class StyleCampus |
演習・ゼミ/SeminarSeminar |
| 校地/ CampusCampus |
池袋/IkebukuroIkebukuro |
| 学期/ SemesterSemester |
通年/Full yearFull year |
| 曜日時限・教室/ DayPeriod・RoomDayPeriod・Room |
ログインして教室を表示する(Log in to view the classrooms.) |
| 単位/ CreditsCredits |
44 |
| 科目ナンバリング/ Course NumberCourse Number |
ECX3020 |
| 使用言語/ LanguageLanguage |
日本語/JapaneseJapanese |
| 履修登録方法/ Class Registration MethodClass Registration Method |
その他登録/"Other" Registration"Other" Registration |
| 配当年次/ Assigned YearAssigned Year |
配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。 |
| 先修規定/ Prerequisite RegulationsPrerequisite Regulations |
|
| 他学部履修可否/ Acceptance of Other CollegesAcceptance of Other Colleges |
履修登録システムの『他学部・他研究科履修不許可科目一覧』で確認してください。 |
| 履修中止可否/ Course CancellationCourse Cancellation |
×(履修中止不可/ Not eligible for cancellation) |
| オンライン授業60単位制限対象科目/ Online Classes Subject to 60-Credit Upper LimitOnline Classes Subject to 60-Credit Upper Limit |
|
| 学位授与方針との関連/ Relationship with Degree PolicyRelationship with Degree Policy |
各授業科目は、学部・研究科の定める学位授与方針(DP)や教育課程編成の方針(CP)に基づき、カリキュラム上に配置されています。 詳細はカリキュラム・マップで確認することができます。 https://www.rikkyo.ac.jp/about/disclosure/educational_policy/economics.html |
| 備考/ NotesNotes |
Able to think logically about events happening around us. Able to analyze things happening around us. Able to work collaboratively in a group to solve problems.
We'll learn hands-on how to come up with good ideas for hit making by using logical thinking the right way.
| 1 | イントロダクション |
| 2 | アイスブレイク:ゼミのメンバーを知ろう |
| 3 | ロジカルシンキングの基礎を学ぶ(1) |
| 4 | 研究テーマの選定(1):テーマ案の検討 |
| 5 | 研究テーマの選定(2):テーマ案の決定 |
| 6 | ロジカルシンキングの基礎を学ぶ(2) |
| 7 | ロジカルシンキングを用いた研究の深化(1) |
| 8 | シンキングツールの基礎を学ぶ(1) |
| 9 | シンキングツールを用いた研究の深化(1) |
| 10 | 前期末プレゼンテーションの準備(1) |
| 11 | 前期末プレゼンテーションの準備(2) |
| 12 | 期末プレゼンテーション(1) |
| 13 | 期末プレゼンテーション(2) |
| 14 | 学期のまとめと振り返り |
| 15 | イントロダクションと春学期の振り返り |
| 16 | ロジカルシンキングの基礎を学ぶ(3) |
| 17 | ロジカルシンキングを用いた研究の深化(2) |
| 18 | シンキングツールの基礎を学ぶ(2) |
| 19 | シンキングツールを用いた研究の深化(2) |
| 20 | シンキングツールの基礎を学ぶ(3) |
| 21 | シンキングツールを用いた研究の深化(3) |
| 22 | 学年末プレゼンテーションの準備(1) |
| 23 | 学年末プレゼンテーションの準備(2) |
| 24 | 学年末プレゼンテーションの準備(3) |
| 25 | 学年末プレゼンテーション(1) |
| 26 | 学年末プレゼンテーション(2) |
| 27 | 学年末プレゼンテーション(3) |
| 28 | 年間のまとめと振り返り |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
予習:発表や議論の準備資料、レジュメ等の作成。(各回約3時間)
復習:授業で学んだこと、発表、議論についてもう⼀度考えてみる。(各回約1時間)
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
前期末プレゼンテーション(20%) 前期末レポート(20%) 学年末プレゼンテーション(20%) 最終レポート(Final Report)(20%) 春学期の授業内で行なう課題(10%) 秋学期の授業内で行なう課題(10%) |
| 備考 (Notes) | ||
| 通年を基準とした場合でも各期を基準とした場合でもいずれも3分の2以上の出席を満たしていることを単 位取得の前提条件とします。 | ||
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 上藤⼀郎・田浦元他 | 調査と分析のための統計 社会・経済のデータサイエンス | 丸善出版 | 2013 |
ゼミナールに熱意を持って積極的、⾃主的に取り組めること。
企業見学等を実施する場合、先方からの求めによって氏名などの個人情報を提供することがあります。
世の中で起こっている出来事について、ロジカルシンキングを⽤いて思考できる。世の中で起こっている出来事について、シンキングツールを⽤いて分析できる。グループで協⼒して問題解決に取り組める。
Able to think logically about events happening around us. Able to analyze things happening around us. Able to work collaboratively in a group to solve problems.
シンキングツールとロジカルシンキングを正しく⽤いてヒット商品を⽣み出す⽅法を、実践的に学んでゆきます。ヒット商品を生み出すためには、シンキングツール(正しく考えるための道具。「考具」ともいう)、ロジカルシンキング(論理的思考)、データ分析などを用いて、正しい⽅法で考えてゆく必要があります。
このゼミナールでは、飲み物のヒット商品を生み出すことを例に、ヒット商品を生み出すために必要なシンキングツールやロジカルシンキングの方法を実践的に学びます。シンキングツールとロジカルシンキングを使いヒット商品やグッドアイデアを⽣み出せる⼈になることを⽬指しましょう。
We'll learn hands-on how to come up with good ideas for hit making by using logical thinking the right way.
| 1 | イントロダクション |
| 2 | アイスブレイク:ゼミのメンバーを知ろう |
| 3 | ロジカルシンキングの基礎を学ぶ(1) |
| 4 | 研究テーマの選定(1):テーマ案の検討 |
| 5 | 研究テーマの選定(2):テーマ案の決定 |
| 6 | ロジカルシンキングの基礎を学ぶ(2) |
| 7 | ロジカルシンキングを用いた研究の深化(1) |
| 8 | シンキングツールの基礎を学ぶ(1) |
| 9 | シンキングツールを用いた研究の深化(1) |
| 10 | 前期末プレゼンテーションの準備(1) |
| 11 | 前期末プレゼンテーションの準備(2) |
| 12 | 期末プレゼンテーション(1) |
| 13 | 期末プレゼンテーション(2) |
| 14 | 学期のまとめと振り返り |
| 15 | イントロダクションと春学期の振り返り |
| 16 | ロジカルシンキングの基礎を学ぶ(3) |
| 17 | ロジカルシンキングを用いた研究の深化(2) |
| 18 | シンキングツールの基礎を学ぶ(2) |
| 19 | シンキングツールを用いた研究の深化(2) |
| 20 | シンキングツールの基礎を学ぶ(3) |
| 21 | シンキングツールを用いた研究の深化(3) |
| 22 | 学年末プレゼンテーションの準備(1) |
| 23 | 学年末プレゼンテーションの準備(2) |
| 24 | 学年末プレゼンテーションの準備(3) |
| 25 | 学年末プレゼンテーション(1) |
| 26 | 学年末プレゼンテーション(2) |
| 27 | 学年末プレゼンテーション(3) |
| 28 | 年間のまとめと振り返り |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
予習:発表や議論の準備資料、レジュメ等の作成。(各回約3時間)
復習:授業で学んだこと、発表、議論についてもう⼀度考えてみる。(各回約1時間)
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
前期末プレゼンテーション(20%) 前期末レポート(20%) 学年末プレゼンテーション(20%) 最終レポート(Final Report)(20%) 春学期の授業内で行なう課題(10%) 秋学期の授業内で行なう課題(10%) |
| 備考 (Notes) | ||
| 通年を基準とした場合でも各期を基準とした場合でもいずれも3分の2以上の出席を満たしていることを単 位取得の前提条件とします。 | ||
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 上藤⼀郎・田浦元他 | 調査と分析のための統計 社会・経済のデータサイエンス | 丸善出版 | 2013 |
ゼミナールに熱意を持って積極的、⾃主的に取り組めること。
企業見学等を実施する場合、先方からの求めによって氏名などの個人情報を提供することがあります。