日本語 English
| 開講年度/ Academic YearAcademic Year |
20262026 |
| 科目設置学部/ CollegeCollege |
全学共通科目・全学共通カリキュラム(総合系)/University-wide Liberal Arts Courses (Comprehensive Courses)University-wide Liberal Arts Courses (Comprehensive Courses) |
| 科目コード等/ Course CodeCourse Code |
FA129/FA129FA129 |
| テーマ・サブタイトル等/ Theme・SubtitleTheme・Subtitle |
3つのセイ〈性・生・政〉に着目して、「包括的性教育」をじぶんごととして捉えてみよう! |
| 授業形態/ Class FormatClass Format |
対面(全回対面)/Face to face (all classes are face-to-face)Face to face (all classes are face-to-face) |
| 授業形態(補足事項)/ Class Format (Supplementary Items)Class Format (Supplementary Items) |
|
| 授業形式/ Class StyleCampus |
講義/LectureLecture |
| 校地/ CampusCampus |
池袋/IkebukuroIkebukuro |
| 学期/ SemesterSemester |
秋学期/Fall semesterFall semester |
| 曜日時限・教室/ DayPeriod・RoomDayPeriod・Room |
金3/Fri.3 Fri.3 ログインして教室を表示する(Log in to view the classrooms.) |
| 単位/ CreditsCredits |
22 |
| 科目ナンバリング/ Course NumberCourse Number |
CMP2100 |
| 使用言語/ LanguageLanguage |
日本語/JapaneseJapanese |
| 履修登録方法/ Class Registration MethodClass Registration Method |
抽選他/Exceptional Lottery RegistrationExceptional Lottery Registration |
| 配当年次/ Assigned YearAssigned Year |
配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。 |
| 先修規定/ Prerequisite RegulationsPrerequisite Regulations |
|
| 他学部履修可否/ Acceptance of Other CollegesAcceptance of Other Colleges |
|
| 履修中止可否/ Course CancellationCourse Cancellation |
〇(履修中止可/ Eligible for cancellation) |
| オンライン授業60単位制限対象科目/ Online Classes Subject to 60-Credit Upper LimitOnline Classes Subject to 60-Credit Upper Limit |
|
| 学位授与方針との関連/ Relationship with Degree PolicyRelationship with Degree Policy |
各授業科目は、学部・研究科の定める学位授与方針(DP)や教育課程編成の方針(CP)に基づき、カリキュラム上に配置されています。詳細はカリキュラム・マップで確認することができます。 https://www.rikkyo.ac.jp/about/disclosure/educational_policy/qo9edr0000006ur7-att/zengakukyoutu_sougou.pdf |
| 備考/ NotesNotes |
The purpose of this course is to gain perspectives and knowledge for addressing gender and sexuality issues. We will focus particularly on “comprehensive sexuality education.”
1. This course provides opportunities to critically examine issues of discrimination related to gender and sexuality, fostering reflective thinking and the ability to form thoughtful opinions.
2. It presents concrete cases addressing contemporary challenges such as sexual diversity and inclusion versus exclusion within the LGBT market.
3. This course incorporates individual work and group discussions, actively fostering interaction between instructors and students, as well as among students themselves. It is not a passive lecture where students merely absorb knowledge while seated.
| 1 | オリエンテーション~「多様性」とは何をさす言葉か? |
| 2 | 「教育」とは何か?~発達可能態としての人間 |
| 3 | ジェンダーの視点・性の多様性の視点(1)機会の平等・結果の平等と公平性 |
| 4 | ジェンダーの視点・性の多様性の視点(2)「ジェンダー」とは何か? |
| 5 | ジェンダーの視点・性の多様性の視点(3)「性の多様性」「SOGIESC」とは何か? |
| 6 | さまざまな人間関係を考える(1)「友達」と「恋人」の違いはどこにある? |
| 7 | さまざまな人間関係を考える(2)「恋愛」のアタリマエを解きほぐす |
| 8 | 良好な人間関係を築くためには?(1)「暴力」とはなにか? |
| 9 | 良好な人間関係を築くためには?(2)「暴力」を乗り越えるためのアクティブバイスタンダー |
| 10 | 人間関係に関わる情報に惑わされない~「デマ」とジェンダー・セクシュアリティ |
| 11 | 包括的性教育とはなんだろう?(1)「包括的性教育」と「純潔教育」の違いとは? |
| 12 | 包括的性教育とはなんだろう?(2)「性教育バッシング」~政治と性と生の関係性~ |
| 13 | グループディスカッション~わたしたちが、今、始められることとは? |
| 14 | まとめ~「涓滴岩を穿つ」ために |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
| 補足事項 (Supplementary Items) |
|---|
| 本授業は個人ワーク・グループディスカッションを取り入れ、積極的に教員と学生、学生同士での交流を行います。単に受動的に知識を吸収し、座っていればよい「座学」ではありません。 最終課題は、ジェンダー・セクシュアリティ、包括的性教育についての学識を修得したかどうか、日本の性教育やジェンダー平等に関する課題を説明できるかどうかを評価するために、文献精読レポート、あるいは、授業に関連する学習イベントへの参加レポートなどに取り組んでいただく予定です。 |
受講にあたって準備は必要ありません。ただし、授業中に提示する学習課題および授業内容について、ノートづくりが必要です。授業で配布するレジュメや資料は「膨大」になりますので、各自ファイリングをするようにしましょう。
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
授業毎に書いてもらうコメントや感想内容(60%) 最終レポート(Final Report)(40%) |
| 備考 (Notes) | ||
| 毎授業後に提出する「学びと感想」を評価します。毎授業後にWEB上で提出いただきます。そのコメントシート課題の内容をふまえて出席を確認します。出席率が70%に満たない者については不可判定とします。成績(出席の捉え方も含む)に関しては、初回オリエンテーションで説明いたしますので、受講希望者は初回授業に必ず出席してください。 最終レポートとして、ジェンダー・セクシュアリティ、包括的性教育についての学識を修得したかどうか、日本の性教育やジェンダー平等に関する課題を説明できるかどうかを評価するために、文献精読レポート、あるいは、授業に関連する学習イベントへの参加レポートなどに取り組んでいただく予定です。 | ||
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 守如子・前川直哉 | 『基礎ゼミ ジェンダースタディーズ』 | 世界思想社 | 2025 | |
| その他 (Others) | |||||
| 初回授業(オリエンテーション)にて、準備いただく教科書を指示します。テキストの入手方法ならびに、授業における利用方法に関しては、初回オリエンテーションでご説明しますのでそれを待って購入に移ってください。このテキストのほかに、授業内で適宜資料を配布しますので、紛失しないように気をつけましょう。 | |||||
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ベル・フックス | 『フェミニズムはみんなのもの』 | 新水社 | 2003 | |
| 2 | 伊田広行 | 『デートDV・ストーカー対策のネクストステージ:被害者支援/加害者対応のコツとポイント』 | 解放出版社 | 2015 | |
| 3 | 好井裕明 | 『差別原論――〈わたし〉のなかの権力とつきあう』 | 平凡社 | 2007 | |
| 4 | パウロ・フレイレ | 『被抑圧者の教育学―新訳』 | 亜紀書房 | 2011 | |
| 5 | 渡辺大輔 | 『性の多様性ってなんだろう? (中学生の質問箱)』 | 平凡社 | 2018 | |
| 6 | 堀川修平 | 『気づく 立ちあがる 育てる―日本の性教育史におけるクィアペダゴジー』 | エイデル研究所 | 2022 | |
| 7 | 堀川修平 | 『「日本に性教育はなかった」と言う前に』 | 柏書房 | 2023 | |
| その他 (Others) | |||||
| その他、学習の手助けになる文献などは各授業で推薦いたします。 | |||||
※この授業では、"社会におけるすべての人の〈性〉に関する抑圧の解放を目指すために、多様性を前提とし、性の差別や偏見から自由になるための視点"を大切にしながら、現代社会における「差別」問題について考えていきます。また、社会にすでに存在している差別に関する内容として、「暴力」や「生と死」に関わる内容を取り扱うことも前提としています。
※本授業では、性別や障害、人種民族やルーツといった、あらゆる「社会的マイノリティ」に対する差別は認めません。差別言動が行われた場合(コメントシート内、あるいは学生間でのディスカッション内など)は、退出ならびに受講の取りやめを求めることがあります。教員と学生、学生同士の交流を積極的にしていただきますので、他の受講生の学習権の侵害がないように参加していただきたいと思います。
※グループディスカッションや個人ワークなど、受講者の皆さん(皆さん同士)で積極的に学びを深めていただく機会の多い授業です。着座していれば単位が取得できる授業ではありませんので、その点をご理解いただき受講してください。
※「【授業計画】Course Schedule」に掲載されている内容は、昨年度実施した内容です。本年度の受講者人数や受講者の習熟度と照らし合わせながら授業を進めていきますので、各回の内容については変更の可能性もあります。予めご了承ください。
※初回オリエンテーション・第2回の授業では、特に授業序盤における皆さんの課題意識や習熟度の確認を行いますので、受講を予定している方は、積極的に出席するようによろしくお願いいたします。
膨大なデータファイルを配布すること、加えて、毎時のコメントシートをWEB上で提出いただくことから、PC(それに準ずる電子機器)を持参することが望ましいです。ただし、データファイルを個別に印刷して持参することや、コメントシートを授業後に自宅など教室外で入力することは問題ありません。
※受講者人数や受講者の習熟度と照らし合わせながら授業を進めていきますので、各回の内容は変更の可能性もあります。予めご了承ください。初回オリエンテーション・第2回の授業では、特に授業序盤における皆さんの課題意識や習熟度の確認を行いますので、受講を予定している方は、積極的に出席するようによろしくお願いいたします。
多彩な学び科目
本授業は、私たちの身のまわりに存在しているジェンダー/セクシュアリティ問題について、じぶんごととして捉えることができる力、そしてそれらを解決するための力を養っていただくことを目的とします。そのために、とくに「包括的性教育(Comprehensive sexuality education)」 に着目しながら学びを深めていきたいと思います。
The purpose of this course is to gain perspectives and knowledge for addressing gender and sexuality issues. We will focus particularly on “comprehensive sexuality education.”
1.ジェンダー/セクシュアリティといった〈性〉に関わる差別問題を反省的にとらえる契機を与え、省察的な意見をもてる内容とします。
2.性の多様性、「らしさ」の強要、LGBT市場における包摂と排除といった現代的諸課題について、具体的ケースを示しながら検討をしていただきます。
3.本授業は個人ワーク・グループディスカッションを取り入れ、積極的に教員と学生、学生同士での交流を行います。単に受動的に知識を吸収し、座っていればよい「座学」ではありません。
1. This course provides opportunities to critically examine issues of discrimination related to gender and sexuality, fostering reflective thinking and the ability to form thoughtful opinions.
2. It presents concrete cases addressing contemporary challenges such as sexual diversity and inclusion versus exclusion within the LGBT market.
3. This course incorporates individual work and group discussions, actively fostering interaction between instructors and students, as well as among students themselves. It is not a passive lecture where students merely absorb knowledge while seated.
| 1 | オリエンテーション~「多様性」とは何をさす言葉か? |
| 2 | 「教育」とは何か?~発達可能態としての人間 |
| 3 | ジェンダーの視点・性の多様性の視点(1)機会の平等・結果の平等と公平性 |
| 4 | ジェンダーの視点・性の多様性の視点(2)「ジェンダー」とは何か? |
| 5 | ジェンダーの視点・性の多様性の視点(3)「性の多様性」「SOGIESC」とは何か? |
| 6 | さまざまな人間関係を考える(1)「友達」と「恋人」の違いはどこにある? |
| 7 | さまざまな人間関係を考える(2)「恋愛」のアタリマエを解きほぐす |
| 8 | 良好な人間関係を築くためには?(1)「暴力」とはなにか? |
| 9 | 良好な人間関係を築くためには?(2)「暴力」を乗り越えるためのアクティブバイスタンダー |
| 10 | 人間関係に関わる情報に惑わされない~「デマ」とジェンダー・セクシュアリティ |
| 11 | 包括的性教育とはなんだろう?(1)「包括的性教育」と「純潔教育」の違いとは? |
| 12 | 包括的性教育とはなんだろう?(2)「性教育バッシング」~政治と性と生の関係性~ |
| 13 | グループディスカッション~わたしたちが、今、始められることとは? |
| 14 | まとめ~「涓滴岩を穿つ」ために |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
| 補足事項 (Supplementary Items) |
|---|
| 本授業は個人ワーク・グループディスカッションを取り入れ、積極的に教員と学生、学生同士での交流を行います。単に受動的に知識を吸収し、座っていればよい「座学」ではありません。 最終課題は、ジェンダー・セクシュアリティ、包括的性教育についての学識を修得したかどうか、日本の性教育やジェンダー平等に関する課題を説明できるかどうかを評価するために、文献精読レポート、あるいは、授業に関連する学習イベントへの参加レポートなどに取り組んでいただく予定です。 |
受講にあたって準備は必要ありません。ただし、授業中に提示する学習課題および授業内容について、ノートづくりが必要です。授業で配布するレジュメや資料は「膨大」になりますので、各自ファイリングをするようにしましょう。
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
授業毎に書いてもらうコメントや感想内容(60%) 最終レポート(Final Report)(40%) |
| 備考 (Notes) | ||
| 毎授業後に提出する「学びと感想」を評価します。毎授業後にWEB上で提出いただきます。そのコメントシート課題の内容をふまえて出席を確認します。出席率が70%に満たない者については不可判定とします。成績(出席の捉え方も含む)に関しては、初回オリエンテーションで説明いたしますので、受講希望者は初回授業に必ず出席してください。 最終レポートとして、ジェンダー・セクシュアリティ、包括的性教育についての学識を修得したかどうか、日本の性教育やジェンダー平等に関する課題を説明できるかどうかを評価するために、文献精読レポート、あるいは、授業に関連する学習イベントへの参加レポートなどに取り組んでいただく予定です。 | ||
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 守如子・前川直哉 | 『基礎ゼミ ジェンダースタディーズ』 | 世界思想社 | 2025 | |
| その他 (Others) | |||||
| 初回授業(オリエンテーション)にて、準備いただく教科書を指示します。テキストの入手方法ならびに、授業における利用方法に関しては、初回オリエンテーションでご説明しますのでそれを待って購入に移ってください。このテキストのほかに、授業内で適宜資料を配布しますので、紛失しないように気をつけましょう。 | |||||
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ベル・フックス | 『フェミニズムはみんなのもの』 | 新水社 | 2003 | |
| 2 | 伊田広行 | 『デートDV・ストーカー対策のネクストステージ:被害者支援/加害者対応のコツとポイント』 | 解放出版社 | 2015 | |
| 3 | 好井裕明 | 『差別原論――〈わたし〉のなかの権力とつきあう』 | 平凡社 | 2007 | |
| 4 | パウロ・フレイレ | 『被抑圧者の教育学―新訳』 | 亜紀書房 | 2011 | |
| 5 | 渡辺大輔 | 『性の多様性ってなんだろう? (中学生の質問箱)』 | 平凡社 | 2018 | |
| 6 | 堀川修平 | 『気づく 立ちあがる 育てる―日本の性教育史におけるクィアペダゴジー』 | エイデル研究所 | 2022 | |
| 7 | 堀川修平 | 『「日本に性教育はなかった」と言う前に』 | 柏書房 | 2023 | |
| その他 (Others) | |||||
| その他、学習の手助けになる文献などは各授業で推薦いたします。 | |||||
※この授業では、"社会におけるすべての人の〈性〉に関する抑圧の解放を目指すために、多様性を前提とし、性の差別や偏見から自由になるための視点"を大切にしながら、現代社会における「差別」問題について考えていきます。また、社会にすでに存在している差別に関する内容として、「暴力」や「生と死」に関わる内容を取り扱うことも前提としています。
※本授業では、性別や障害、人種民族やルーツといった、あらゆる「社会的マイノリティ」に対する差別は認めません。差別言動が行われた場合(コメントシート内、あるいは学生間でのディスカッション内など)は、退出ならびに受講の取りやめを求めることがあります。教員と学生、学生同士の交流を積極的にしていただきますので、他の受講生の学習権の侵害がないように参加していただきたいと思います。
※グループディスカッションや個人ワークなど、受講者の皆さん(皆さん同士)で積極的に学びを深めていただく機会の多い授業です。着座していれば単位が取得できる授業ではありませんので、その点をご理解いただき受講してください。
※「【授業計画】Course Schedule」に掲載されている内容は、昨年度実施した内容です。本年度の受講者人数や受講者の習熟度と照らし合わせながら授業を進めていきますので、各回の内容については変更の可能性もあります。予めご了承ください。
※初回オリエンテーション・第2回の授業では、特に授業序盤における皆さんの課題意識や習熟度の確認を行いますので、受講を予定している方は、積極的に出席するようによろしくお願いいたします。
膨大なデータファイルを配布すること、加えて、毎時のコメントシートをWEB上で提出いただくことから、PC(それに準ずる電子機器)を持参することが望ましいです。ただし、データファイルを個別に印刷して持参することや、コメントシートを授業後に自宅など教室外で入力することは問題ありません。
※受講者人数や受講者の習熟度と照らし合わせながら授業を進めていきますので、各回の内容は変更の可能性もあります。予めご了承ください。初回オリエンテーション・第2回の授業では、特に授業序盤における皆さんの課題意識や習熟度の確認を行いますので、受講を予定している方は、積極的に出席するようによろしくお願いいたします。
多彩な学び科目