日本語 English
| 開講年度/ Academic YearAcademic Year |
20262026 |
| 科目設置学部/ CollegeCollege |
全学共通科目・全学共通カリキュラム(総合系)/University-wide Liberal Arts Courses (Comprehensive Courses)University-wide Liberal Arts Courses (Comprehensive Courses) |
| 科目コード等/ Course CodeCourse Code |
FI381/FI381FI381 |
| テーマ・サブタイトル等/ Theme・SubtitleTheme・Subtitle |
テニス |
| 授業形態/ Class FormatClass Format |
対面(全回対面)/Face to face (all classes are face-to-face)Face to face (all classes are face-to-face) |
| 授業形態(補足事項)/ Class Format (Supplementary Items)Class Format (Supplementary Items) |
|
| 授業形式/ Class StyleCampus |
実技(体育・芸術)/Skills PracticeSkills Practice |
| 校地/ CampusCampus |
池袋/IkebukuroIkebukuro |
| 学期/ SemesterSemester |
春学期/Spring SemesterSpring Semester |
| 曜日時限・教室/ DayPeriod・RoomDayPeriod・Room |
水2/Wed.2 Wed.2 ログインして教室を表示する(Log in to view the classrooms.) |
| 単位/ CreditsCredits |
22 |
| 科目ナンバリング/ Course NumberCourse Number |
CMP1220 |
| 使用言語/ LanguageLanguage |
日本語/JapaneseJapanese |
| 履修登録方法/ Class Registration MethodClass Registration Method |
抽選登録/Lottery RegistrationLottery Registration(定員:22人/ Capacity:22) |
| 配当年次/ Assigned YearAssigned Year |
配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。 |
| 先修規定/ Prerequisite RegulationsPrerequisite Regulations |
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| 他学部履修可否/ Acceptance of Other CollegesAcceptance of Other Colleges |
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| 履修中止可否/ Course CancellationCourse Cancellation |
×(履修中止不可/ Not eligible for cancellation) |
| オンライン授業60単位制限対象科目/ Online Classes Subject to 60-Credit Upper LimitOnline Classes Subject to 60-Credit Upper Limit |
|
| 学位授与方針との関連/ Relationship with Degree PolicyRelationship with Degree Policy |
各授業科目は、学部・研究科の定める学位授与方針(DP)や教育課程編成の方針(CP)に基づき、カリキュラム上に配置されています。詳細はカリキュラム・マップで確認することができます。 https://www.rikkyo.ac.jp/about/disclosure/educational_policy/qo9edr0000006ur7-att/zengakukyoutu_sougou.pdf |
| 備考/ NotesNotes |
本科目は、実技だけでなく、授業全体の約3分の1を講義で実施し、スポーツへの理解を深める。 |
Tennis is a lifelong sport that can be enjoyed regardless of gender or age, tailored to each individual's skill level. It is also known as a "gentleman's sport," long cherished among the aristocracy.
In this class, you will learn basic techniques, rules, etiquette, and doubles partnership. Activities to deepen connections among participants will also be conducted.
This class aims to teach the fundamental movements and rules of tennis, enabling students to play games with each other. To achieve this, students will learn not only techniques but also tactics and basic knowledge about tennis.
| 1 | イントロダクション/(講義)ルールの確認 |
| 2 | (講義)テニスの成り立ち、歴史/(実技)基本動作の確認、ドリル練習、ラリー体験 |
| 3 | (講義)ラケットスポーツにおけるゲーム性の基本/(実技)ストローク・サーブを中心とした基礎練習 |
| 4 | (講義)多様化するラケットスポーツの紹介/(実技)ストローク・サーブを中心とした基礎練習・ポイント練習 |
| 5 | (講義)テニスにおける「間」と「場」という考え方について/(実技)ネットプレーを中心とした基礎練習 |
| 6 | (講義)ラケットの違いが与える影響について/(実技)ネットプレーを中心とした基礎練習・ポイント練習 |
| 7 | (講義)コートサーフェスが与える変化について/(実技)全ショットの復習 |
| 8 | (講義)プロテニス界の構造と日本テニスの課題/(実技)基本的なラリーを中心とした練習 |
| 9 | (講義)サービスにおける戦術パターンの紹介/(実技)サーブからの試合形式 |
| 10 | (講義)レシーブにおける戦術パターンの紹介/(実技)サーブからの試合形式 |
| 11 | (実技)チーム戦を中心とした試合形式 |
| 12 | (実技)チーム戦を中心とした試合形式 |
| 13 | (実技)まとめ/実技試験 |
| 14 | まとめ/授業の振り返り |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
授業時間外の学修に関する指示は、履修登録完了後に「Canvas LMS」上で履修者に対して行う。各回の予習・復讐にはそれぞれ2時間程度を要する。
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
出席及び授業への参加度(60%) 授業内で実施する実技試験(20%) 課題・レポート(20%) |
| 備考 (Notes) | ||
| 2/3以上の出席をしていない場合は、成績評価の対象としない | ||
なし/None
スポーツを楽しむ気持ち
他者を尊重し、積極的にコミュニケーションを取る気持ち
安全への配慮
運動のできる服装。革靴、スパイクのついた靴はコートを痛めるので出席を認めないことがある。
1.担当教員より特別の指示のない限り,更衣はポール・ラッシュ・アスレチックセンター(池袋キャンパス)/ 新座体育館(新座キャンパス)の更衣室で行うこと。なお,第1回目の授業より実習が始まるので,運動ができる服装・靴を準備し,授業に出席すること。屋内施設で行う授業は専用シューズを用意すること。
2.天候等により通常の実施場所とは異なる場合があるため,屋内・屋外科目に関わらず,授業前にポール・ラッシュ・アスレチックセンター入口(池袋キャンパス)/体育館入口(新座キャンパス)の掲示板で実施場所を確認すること。
3.当年度の4月に行われる定期健康診断を必ず受診しておくこと。
※健康診断を受診すると,保健室にて通学定期乗車券発行控に「済」印(健康診断が受診済みであることを証明する印)が押されるため,それを初回授業時に提示すること。
※定期健康診断を未受診の場合は,授業参加に支障をきたすため,早急に保健室の「追加の健康診断について」のページを確認して対応すること。
4. 実習中の怪我や事故には充分注意し、担当教員から指示がある場合は、それに従い行動すること。
テニスは性別や年齢を問わず、個人の技術レベルに合わせて楽しめる生涯スポーツです。貴族階級の間で長く親しまれてきた「紳士のスポーツ」としても知られています。
この授業では、基本技術・ルール・マナー・ダブルスのパートナーシップを学びます。参加者同士の交流を深める活動も行います。
Tennis is a lifelong sport that can be enjoyed regardless of gender or age, tailored to each individual's skill level. It is also known as a "gentleman's sport," long cherished among the aristocracy.
In this class, you will learn basic techniques, rules, etiquette, and doubles partnership. Activities to deepen connections among participants will also be conducted.
このクラスは、テニスの基本的な動作とルールを習得し、履修者同士でゲームを行えるようになることを目的とします。そのために技術はもちろん、戦術、テニスについての基礎知識も学びます。
This class aims to teach the fundamental movements and rules of tennis, enabling students to play games with each other. To achieve this, students will learn not only techniques but also tactics and basic knowledge about tennis.
| 1 | イントロダクション/(講義)ルールの確認 |
| 2 | (講義)テニスの成り立ち、歴史/(実技)基本動作の確認、ドリル練習、ラリー体験 |
| 3 | (講義)ラケットスポーツにおけるゲーム性の基本/(実技)ストローク・サーブを中心とした基礎練習 |
| 4 | (講義)多様化するラケットスポーツの紹介/(実技)ストローク・サーブを中心とした基礎練習・ポイント練習 |
| 5 | (講義)テニスにおける「間」と「場」という考え方について/(実技)ネットプレーを中心とした基礎練習 |
| 6 | (講義)ラケットの違いが与える影響について/(実技)ネットプレーを中心とした基礎練習・ポイント練習 |
| 7 | (講義)コートサーフェスが与える変化について/(実技)全ショットの復習 |
| 8 | (講義)プロテニス界の構造と日本テニスの課題/(実技)基本的なラリーを中心とした練習 |
| 9 | (講義)サービスにおける戦術パターンの紹介/(実技)サーブからの試合形式 |
| 10 | (講義)レシーブにおける戦術パターンの紹介/(実技)サーブからの試合形式 |
| 11 | (実技)チーム戦を中心とした試合形式 |
| 12 | (実技)チーム戦を中心とした試合形式 |
| 13 | (実技)まとめ/実技試験 |
| 14 | まとめ/授業の振り返り |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
授業時間外の学修に関する指示は、履修登録完了後に「Canvas LMS」上で履修者に対して行う。各回の予習・復讐にはそれぞれ2時間程度を要する。
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
出席及び授業への参加度(60%) 授業内で実施する実技試験(20%) 課題・レポート(20%) |
| 備考 (Notes) | ||
| 2/3以上の出席をしていない場合は、成績評価の対象としない | ||
なし/None
スポーツを楽しむ気持ち
他者を尊重し、積極的にコミュニケーションを取る気持ち
安全への配慮
運動のできる服装。革靴、スパイクのついた靴はコートを痛めるので出席を認めないことがある。
1.担当教員より特別の指示のない限り,更衣はポール・ラッシュ・アスレチックセンター(池袋キャンパス)/ 新座体育館(新座キャンパス)の更衣室で行うこと。なお,第1回目の授業より実習が始まるので,運動ができる服装・靴を準備し,授業に出席すること。屋内施設で行う授業は専用シューズを用意すること。
2.天候等により通常の実施場所とは異なる場合があるため,屋内・屋外科目に関わらず,授業前にポール・ラッシュ・アスレチックセンター入口(池袋キャンパス)/体育館入口(新座キャンパス)の掲示板で実施場所を確認すること。
3.当年度の4月に行われる定期健康診断を必ず受診しておくこと。
※健康診断を受診すると,保健室にて通学定期乗車券発行控に「済」印(健康診断が受診済みであることを証明する印)が押されるため,それを初回授業時に提示すること。
※定期健康診断を未受診の場合は,授業参加に支障をきたすため,早急に保健室の「追加の健康診断について」のページを確認して対応すること。
4. 実習中の怪我や事故には充分注意し、担当教員から指示がある場合は、それに従い行動すること。