日本語 English
| 開講年度/ Academic YearAcademic Year |
20262026 |
| 科目設置学部/ CollegeCollege |
全学共通科目・全学共通カリキュラム(総合系)/University-wide Liberal Arts Courses (Comprehensive Courses)University-wide Liberal Arts Courses (Comprehensive Courses) |
| 科目コード等/ Course CodeCourse Code |
FV521/FV521FV521 |
| テーマ・サブタイトル等/ Theme・SubtitleTheme・Subtitle |
雪掘りと農村交流を通して持続可能な社会を考える |
| 授業形態/ Class FormatClass Format |
対面(全回対面)/Face to face (all classes are face-to-face)Face to face (all classes are face-to-face) |
| 授業形態(補足事項)/ Class Format (Supplementary Items)Class Format (Supplementary Items) |
|
| 授業形式/ Class StyleCampus |
その他/OtherOther |
| 校地/ CampusCampus |
他/OtherOther |
| 学期/ SemesterSemester |
秋学期他/Fall OthersFall Others |
| 曜日時限・教室/ DayPeriod・RoomDayPeriod・Room |
ログインして教室を表示する(Log in to view the classrooms.) |
| 単位/ CreditsCredits |
22 |
| 科目ナンバリング/ Course NumberCourse Number |
CMP2650 |
| 使用言語/ LanguageLanguage |
日本語/JapaneseJapanese |
| 履修登録方法/ Class Registration MethodClass Registration Method |
その他登録/"Other" Registration"Other" Registration(定員:12人/ Capacity:12) |
| 配当年次/ Assigned YearAssigned Year |
配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。配当年次は開講学部のR Guideに掲載している科目表で確認してください。 |
| 先修規定/ Prerequisite RegulationsPrerequisite Regulations |
|
| 他学部履修可否/ Acceptance of Other CollegesAcceptance of Other Colleges |
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| 履修中止可否/ Course CancellationCourse Cancellation |
×(履修中止不可/ Not eligible for cancellation) |
| オンライン授業60単位制限対象科目/ Online Classes Subject to 60-Credit Upper LimitOnline Classes Subject to 60-Credit Upper Limit |
|
| 学位授与方針との関連/ Relationship with Degree PolicyRelationship with Degree Policy |
各授業科目は、学部・研究科の定める学位授与方針(DP)や教育課程編成の方針(CP)に基づき、カリキュラム上に配置されています。詳細はカリキュラム・マップで確認することができます。 https://www.rikkyo.ac.jp/about/disclosure/educational_policy/qo9edr0000006ur7-att/zengakukyoutu_sougou.pdf |
| 備考/ NotesNotes |
Through hands-on experiences in small rural villages facing rapid aging, students will explore the structure of modern society. They will be encouraged to reflect on what it means to live a “rich” life, question common values, and develop diverse perspectives for thinking about a more sustainable future.
This fieldwork takes place in Minamiuonuma City, Niigata Prefecture — a region known for its heavy snowfall. By spending time with local residents and joining in snow-related activities such as yuki-hori (snow removal), students will learn what daily life is like in a snowy area. The students will also explore traditional knowledge, customs, and culture unique to this region. The program includes visits to local homes and a small rural school, snow-based activities, and time for group discussions. The students will be expected to actively express their own reflections and thoughts throughout. Active engagement is essential.
| 1 | フィールドワーク全体に関するオリエンテーション |
| 2 | 滞在する集落と一帯について講義。現状と課題 |
| 3 | 集落の観察 |
| 4 | 安全に道具を使い、活動できるよう、雪掘り講習 |
| 5 | 現代の農業を巡る課題や中山間地域に位置する集落を維持するための試み、現状などについて講義 |
| 6 | 地域の四季を写真で見る。 冬の位置づけならびに、他の季節の様子を知り、 季節に応じた、人の自然への関わりを知る |
| 7 | 雪掘り1。 特に高齢者単独世帯の支援または公道 |
| 8 | 栃窪小学校訪問、小学生と交流 |
| 9 | 雪掘り2。 消防施設周辺の雪片付け |
| 10 | 和かんじきで雪上ハイキング。 雪を知り、 雪を楽しむ |
| 11 | 少人数に分かれて、 民家にて茶話インタビュー |
| 12 | 振り返りと考察、ディスカッション |
| 13 | 発表とまとめ |
| 14 | 事後学習回として、レポートの読み合い、最終振り返りにて学びを深める |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
志望理由書提出のほか、事前学習回で資料を配布する。実習に向けての読書課題や視聴課題のほか(合わせて4−5時間は必要)、実習後のレポート課題には独自に文献を探して学習する必要がある。
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
最終レポート(Final Report)(15%) 実習中の積極的な参加と 観察、表現(65%) フィールドワーク前と後の学習会での積極的な参加(10%) 事前提出課題(10%) |
| 備考 (Notes) | ||
| その他 (Others) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 事前学習時に提示、または適宜指示する |
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 岩崎/高野 | 『場の教育』 | 農文協 | 2010 | 9784540 092251 |
| 2 | 逸見・原田・藤枝編著 | 『リベラルアーツとしてのサービスラーニングーシ ティズンシップを耕す教育ー』 | 北樹出版 | 2017 | 9784 77930530 6 |
人々の暮らしの場にお邪魔するフィールドワークなので、異文化や他者に対するリスペクトを持って、行動することができること。事前事後の課題もあるので、計画的にワークに取り組むことができる能力。共に学び合う場であるので、積極的にコミュニケーションを取ることができ、自身の思いや考えをアウトプットできること。何よりも、主体的、積極的に学びの場に関わることができる力と、好奇心。
資料の配付、授業中の課題の提出などに「CanvasLMS」を使用する。課題を読み合い、メモを取るために、事後学習の機会にはPCを持参することを推奨する。
実習にあたっては、防寒着や水筒、マイカップなど。詳細は事前学習回の場で説明する。
【全体的な注意事項】
・本シラバスの内容は、自然災害やその他社会情勢によって変更となる場合がある。
・本科目の具体的な学外活動内容、履修申込方法等の詳細は、別途RSLセンターHPにて8月上旬公開予定の「履修の手引き」を参照すること。(閲覧は要V-CampusID/PW)
・本科目は科目の特性上、原則対面授業で実施する。特に学外活動を対面で実施する場合は宿泊形式で実施するので、これに参加することが履修の条件となる。この点を充分理解した上で履修すること。
・対面による学外活動は2027年2月5日(金)~8日(月)の期間、新潟県南魚沼市で実施する。具体的な内容については「履修の手引き」を参照すること。
【事前説明会】
・履修希望者は、履修登録に関する「事前説明会」に必ず出席すること。なお、出席できない場合はRSLセンターに必ず相談すること。
<実施形式> 対面もしくはZoomによるオンライン形式で実施する(予定)
<実施日程> 2026年7月上旬、8月下旬(※各回、内容は異なる)
具体的な日程、ZoomのURL、その他詳細については立教時間、RIKKYO PORTALメール、RSLセンターホームページ、RSLセンターX等で6月上旬頃から案内する。
【履修申込方法】
・本科目の履修登録は「その他登録」で行う。
<申込期間>8月下旬事前説明会終了後~8月27日(木)16:00(締切厳守)
<申込方法>オンラインによる申し込みとする。
申込開始日や申込内容等その他詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
【授業日程】
・授業は「事前・事後学習」(池袋キャンパス)+「学外活動」(新潟県南魚沼市)で行われ、定められた全日程に参加しなければならない。
<事前学習>
2026年11月28日(土)13:30~17:30(予定) 池袋キャンパス
日程の詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
実施教室は別途指示する。
<学外活動>
2027年2月5日(金)~8日(月)(予定) 新潟県南魚沼市(宿泊):3泊4日
日程の詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
この期間は夜も含めてアルバイトや部活動・サークル活動等私的な予定を入れないこと。
<事後学習>
2027年2月24日(水) 13:00~16:00(予定) 池袋キャンパス
日程の詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
実施教室は別途指示する。
【保険・学外活動参加費】
・履修登録者は、学外活動にかかる保険に加入する必要がある。
・学外活動にかかる費用(参加費、保険代等)は「履修の手引き」を参照すること。
・履修確定後、保険手続きや参加費納入等の学外活動に関する手続きについては、RSLセンターから指示するのでその指示に従うこと。また、居住地から学外活動地点までの往復交通費は参加費とは別に自己負担となる。
【履修上の注意点】
・履修登録後の自己都合による履修辞退(履修中止)は一切認められない。やむを得ない理由で辞退を申し出る場合には、一定の手続きを経る必要がある。辞退が認められた場合でも、キャンセル費用が発生する場合はキャンセル費用を全額負担すること。
・本科目の履修登録システムへの登録は秋学期開始前に大学が行う。
【その他】
・初回授業までに当該年度の定期健康診断を必ず受診すること。
・授業についての指示、参加費納入案内等は、CanvasLMS及びRIKKYO PORTALメールを使用する。使用方法は各自で習熟すること。
・本科目はNPO法人ECOPLUSと提携して実施する。(http://www.ecoplus.jp/)
・本科目は、立教サービスラーニング(RSL)科目群のひとつである。
本科目は、担当教員の実務経験、または実務に従事するゲスト・スピーカーの招聘講義等を活かした授業である。
高齢化の進む農村とその一帯での体験的な学習を通して、現代社会の構造の一端を意識化し、自然と人間の関係や、本質的な豊かさについて問い直す。持続可能な社会の実現について考える。
Through hands-on experiences in small rural villages facing rapid aging, students will explore the structure of modern society. They will be encouraged to reflect on what it means to live a “rich” life, question common values, and develop diverse perspectives for thinking about a more sustainable future.
*フィールドワークの実施内容や場所は、自然災害やその他社会状況によって変化することに注意。
実習以外に、11月末に事前学習回、2月に事後学習回が設定され、出席は必須。
豪雪地帯(新潟県南魚沼市)でのフィールドワークを予定。雪掘りを中心とした活動や住民との交流を通して、雪国で暮らすことの意味を理解する。伝統知や地域文化、そこでの生活に触れ、人と自然の共生や豊かさ、コミュニティの意味、市民としての役割を考える。雪掘りのほか、地元の超小規模小学校訪問や、家庭訪問、雪と触れ合う活動を予定している。事前事後学習含め、本授業では対話やディスカッションの機会が多くあり、自身の考察のアウトプットを常に求められる。受け身ではなく主体的な参加が必須となる。
This fieldwork takes place in Minamiuonuma City, Niigata Prefecture — a region known for its heavy snowfall. By spending time with local residents and joining in snow-related activities such as yuki-hori (snow removal), students will learn what daily life is like in a snowy area. The students will also explore traditional knowledge, customs, and culture unique to this region. The program includes visits to local homes and a small rural school, snow-based activities, and time for group discussions. The students will be expected to actively express their own reflections and thoughts throughout. Active engagement is essential.
| 1 | フィールドワーク全体に関するオリエンテーション |
| 2 | 滞在する集落と一帯について講義。現状と課題 |
| 3 | 集落の観察 |
| 4 | 安全に道具を使い、活動できるよう、雪掘り講習 |
| 5 | 現代の農業を巡る課題や中山間地域に位置する集落を維持するための試み、現状などについて講義 |
| 6 | 地域の四季を写真で見る。 冬の位置づけならびに、他の季節の様子を知り、 季節に応じた、人の自然への関わりを知る |
| 7 | 雪掘り1。 特に高齢者単独世帯の支援または公道 |
| 8 | 栃窪小学校訪問、小学生と交流 |
| 9 | 雪掘り2。 消防施設周辺の雪片付け |
| 10 | 和かんじきで雪上ハイキング。 雪を知り、 雪を楽しむ |
| 11 | 少人数に分かれて、 民家にて茶話インタビュー |
| 12 | 振り返りと考察、ディスカッション |
| 13 | 発表とまとめ |
| 14 | 事後学習回として、レポートの読み合い、最終振り返りにて学びを深める |
板書 /Writing on the Board
スライド(パワーポイント等)の使用 /Slides (PowerPoint, etc.)
上記以外の視聴覚教材の使用 /Audiovisual Materials Other than Those Listed Above
個人発表 /Individual Presentations
グループ発表 /Group Presentations
ディスカッション・ディベート /Discussion/Debate
実技・実習・実験 /Practicum/Experiments/Practical Training
学内の教室外施設の利用 /Use of On-Campus Facilities Outside the Classroom
校外実習・フィールドワーク /Field Work
上記いずれも用いない予定 /None of the above
志望理由書提出のほか、事前学習回で資料を配布する。実習に向けての読書課題や視聴課題のほか(合わせて4−5時間は必要)、実習後のレポート課題には独自に文献を探して学習する必要がある。
| 種類 (Kind) | 割合 (%) | 基準 (Criteria) |
|---|---|---|
| 平常点 (In-class Points) | 100 |
最終レポート(Final Report)(15%) 実習中の積極的な参加と 観察、表現(65%) フィールドワーク前と後の学習会での積極的な参加(10%) 事前提出課題(10%) |
| 備考 (Notes) | ||
| その他 (Others) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 事前学習時に提示、または適宜指示する |
| No | 著者名 (Author/Editor) | 書籍名 (Title) | 出版社 (Publisher) | 出版年 (Date) | ISBN/ISSN |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 岩崎/高野 | 『場の教育』 | 農文協 | 2010 | 9784540 092251 |
| 2 | 逸見・原田・藤枝編著 | 『リベラルアーツとしてのサービスラーニングーシ ティズンシップを耕す教育ー』 | 北樹出版 | 2017 | 9784 77930530 6 |
人々の暮らしの場にお邪魔するフィールドワークなので、異文化や他者に対するリスペクトを持って、行動することができること。事前事後の課題もあるので、計画的にワークに取り組むことができる能力。共に学び合う場であるので、積極的にコミュニケーションを取ることができ、自身の思いや考えをアウトプットできること。何よりも、主体的、積極的に学びの場に関わることができる力と、好奇心。
資料の配付、授業中の課題の提出などに「CanvasLMS」を使用する。課題を読み合い、メモを取るために、事後学習の機会にはPCを持参することを推奨する。
実習にあたっては、防寒着や水筒、マイカップなど。詳細は事前学習回の場で説明する。
【全体的な注意事項】
・本シラバスの内容は、自然災害やその他社会情勢によって変更となる場合がある。
・本科目の具体的な学外活動内容、履修申込方法等の詳細は、別途RSLセンターHPにて8月上旬公開予定の「履修の手引き」を参照すること。(閲覧は要V-CampusID/PW)
・本科目は科目の特性上、原則対面授業で実施する。特に学外活動を対面で実施する場合は宿泊形式で実施するので、これに参加することが履修の条件となる。この点を充分理解した上で履修すること。
・対面による学外活動は2027年2月5日(金)~8日(月)の期間、新潟県南魚沼市で実施する。具体的な内容については「履修の手引き」を参照すること。
【事前説明会】
・履修希望者は、履修登録に関する「事前説明会」に必ず出席すること。なお、出席できない場合はRSLセンターに必ず相談すること。
<実施形式> 対面もしくはZoomによるオンライン形式で実施する(予定)
<実施日程> 2026年7月上旬、8月下旬(※各回、内容は異なる)
具体的な日程、ZoomのURL、その他詳細については立教時間、RIKKYO PORTALメール、RSLセンターホームページ、RSLセンターX等で6月上旬頃から案内する。
【履修申込方法】
・本科目の履修登録は「その他登録」で行う。
<申込期間>8月下旬事前説明会終了後~8月27日(木)16:00(締切厳守)
<申込方法>オンラインによる申し込みとする。
申込開始日や申込内容等その他詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
【授業日程】
・授業は「事前・事後学習」(池袋キャンパス)+「学外活動」(新潟県南魚沼市)で行われ、定められた全日程に参加しなければならない。
<事前学習>
2026年11月28日(土)13:30~17:30(予定) 池袋キャンパス
日程の詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
実施教室は別途指示する。
<学外活動>
2027年2月5日(金)~8日(月)(予定) 新潟県南魚沼市(宿泊):3泊4日
日程の詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
この期間は夜も含めてアルバイトや部活動・サークル活動等私的な予定を入れないこと。
<事後学習>
2027年2月24日(水) 13:00~16:00(予定) 池袋キャンパス
日程の詳細は別途「履修の手引き」等で案内する。
実施教室は別途指示する。
【保険・学外活動参加費】
・履修登録者は、学外活動にかかる保険に加入する必要がある。
・学外活動にかかる費用(参加費、保険代等)は「履修の手引き」を参照すること。
・履修確定後、保険手続きや参加費納入等の学外活動に関する手続きについては、RSLセンターから指示するのでその指示に従うこと。また、居住地から学外活動地点までの往復交通費は参加費とは別に自己負担となる。
【履修上の注意点】
・履修登録後の自己都合による履修辞退(履修中止)は一切認められない。やむを得ない理由で辞退を申し出る場合には、一定の手続きを経る必要がある。辞退が認められた場合でも、キャンセル費用が発生する場合はキャンセル費用を全額負担すること。
・本科目の履修登録システムへの登録は秋学期開始前に大学が行う。
【その他】
・初回授業までに当該年度の定期健康診断を必ず受診すること。
・授業についての指示、参加費納入案内等は、CanvasLMS及びRIKKYO PORTALメールを使用する。使用方法は各自で習熟すること。
・本科目はNPO法人ECOPLUSと提携して実施する。(http://www.ecoplus.jp/)
・本科目は、立教サービスラーニング(RSL)科目群のひとつである。
本科目は、担当教員の実務経験、または実務に従事するゲスト・スピーカーの招聘講義等を活かした授業である。